【1】『慢性精圧亢進症』治療~PRESIA-01 接続開始~(プロローグ・器具接続) [11:16]
処置台へ横たわり、手首、脚、骨盤を順番に固定。
ちんぽと乳首へ搾精器具が装着され、平均約3mlの射精を「100ml」行うまで治療は止まらないと告げられます。
さくらの穏やかな呼吸誘導と、プレシアの無感情な説明に挟まれ、逃げられない機械姦が始まります。

この度は
をダウンロードいただきありがとうございます。
ご自身の環境でお楽しみください。
もう無理、と身体が訴えた瞬間からが本番です。
射精直後の、触れられるだけで腰が跳ねるほど敏感なちんぽを、休ませることなく次の絶頂へ連れていく。
人間なら手を止める場面でも、機械は疲れず、迷わず、こちらの都合など一切聞かず、同じリズムで快感を流し込み続けます。
止めてほしい。でも、このまま何も考えられなくなるまでイかされたい。
その相反する欲望を、自分の代わりに機械が最後まで実行してくれる。逃げられない安心感の中で抵抗も判断も捨て、身体だけが何度も勝手に絶頂していく。それこそが、機械に犯される快感です。
本作では、ちんぽ・乳首・睾丸・前立腺を同時に責めながら、右耳から冷たい機械音声、左耳から優しい囁きが流れ込みます。
一度イっても終わりません。100mlを出し切るまで責めは止まらず、最後はオス射精とメスイキの区別さえ消える17分間の無限発射へ。
ちんぽだけでなく、乳首もタマもアナルも脳も、精液と一緒に空になる。
「はい」と答えるだけで、身体のすべてを機械へ明け渡せる作品です。
一回射精した。
残り、94.5ml。
「もうやめたい」「一回止めて」
その訴えに、プレシアは感情のない声で答えます。
「患者の任意停止申請は無効です」
手足と骨盤はベッドへ固定。ちんぽは搾精カップに呑まれ、両乳首は吸引され、睾丸は揉み潰され、アナルからは前立腺バイブ。
射精するたびに身体は敏感になるのに、規定量へ達するまで機械は絶対に止まりません。
右耳では、数値だけを読み上げる冷酷な医療AI。
左耳では、「怖くないよ」「気持ちイイね」「いっぱい出そうね」と優しく囁く看護師。
抵抗する必要も、考える必要もない。
あなたがすることは「はい」と答え、機械に射精させられ続けることだけ。
最後は通常射精とメスイキの区別さえ消え、10回前後の射精音が連続する17分間の無限発射へ。
精液も判断力も自我も空になるまで、優しく、無慈悲に、搾り尽くされる機械姦作品です。
機械姦の快感は、こちらの都合で止められないこと。
泣いても、腰が跳ねても、意識が朦朧としても、プレシアが見るのは生体数値と残量だけです。
100mlへ達するまで拘束解除不可。射精直後の敏感なちんぽにも、次の刺激が容赦なく始まります。
右耳ではプレシアが、勃起率、快感指数、意識レベル、射精量を無感情に読み上げます。
左耳ではさくらが、「大丈夫」「怖くないよ」「いっぱい出そうね」と甘く囁きながら、あなたの反応を実況。
冷たい機械と温かい女声に左右から挟まれ、逃げられない安心感の中で射精へ追い込まれます。
難しい命令や、答えを考えさせる質問はありません。
呼吸を合わせ、「はい」と答え、耳元の声へ身を任せるだけ。
判断を奪われた頭へ「気持ちイイね」「えらいね」「まだ出せるね」が繰り返し入り、思考が射精だけに狭まっていきます。
疑似膣カップが亀頭と裏筋を回転しながら擦り、乳首カップが吸引。睾丸マッサージで精液を押し上げ、アナルバイブが前立腺を直接刺激します。
どこか一か所の快感が引く前に、別の刺激が重なってくる。
ちんぽだけで射精するのではなく、胸、タマ、アナルまで一つの搾精回路にされる全身機械姦です。
一回出して終わりではありません。
射精後の過敏な亀頭へ次のピストンが始まり、反応が弱れば吸引圧と乳首刺激を増加。勃起が落ちれば薬物を投与し、前立腺刺激で強制的に快感を引き上げます。
身体が消耗するほど機械は最適化され、二回目より三回目、三回目より四回目が濃くなっていきます。
最初のさくらは、丁寧語で処置を補助するだけの学生看護師。
しかし大量射精を間近で見るうちに、囁きへ興奮と吐息が混じり始めます。
乳首を直接弄り、自分の胸を触らせ、ディープキスで勃起を煽り、「かわいそう」「かわいい」と笑いながら、機械よりもいやらしく射精を待ち望む女へ変貌します。
最終トラックでは、搾精カップ内部のヒダが触手のように絡み、アナルバイブはメスイキモードへ。
通常射精とトコロテン射精のどちらが来るか分からないまま、1~2分ごとに射精と吸引が繰り返されます。
出している最中にも新しい精液が作られ、治療終了時間は「計算不能」。射精音、機械音、甘い囁きが重なる、10回前後の無限発射ループです。
処置後に目を覚ますと、欲情を抑えられなくなったさくらがあなたの上に騎乗。
手コキとディープキスで再び勃起させ、機械に何度も搾られた絶倫ちんぽを、生のおまんこへ挿入します。
拘束されたまま騎乗位で腰を振られ、子宮が精液でたぷたぷになるまで中出し。治療ではなく、さくら自身の欲望で搾られるIFセックストラックです。

全自動精圧除荷装置 PRESIA-01「プレシア」 CV:陽向葵ゅか
慢性精圧亢進症患者の精液を、安全に排出するための自律型医療AI。
陰茎、乳首、睾丸、前立腺、心拍、脳波を監視し、最も効率よく射精できる刺激を自動選択します。
感情も慈悲もなく、どれだけ懇願されても返答は一つだけ。
「患者の任意停止申請は無効です」

織島 さくら(おりしま さくら) CV:陽向葵ゅか
身長165cm、Iカップ。医学部看護学科に通う21歳の学生インターン。
明るいミルクティーカラーの髪と、少し眠そうな目を持つ、むっちり体型の看護師です。
最初は感情を見せず、患者を安心させる優しい介助者。
しかし射精を重ねるあなたへ母性と欲情を抱き、丁寧語の囁きから、吐息まじりの甘サド言葉へ崩れていきます。
「大丈夫……怖くないよ。意識が飛んじゃっても、全部出し切るまで絶対に止まらないからね」
処置台へ横たわり、手首、脚、骨盤を順番に固定。
ちんぽと乳首へ搾精器具が装着され、平均約3mlの射精を「100ml」行うまで治療は止まらないと告げられます。
さくらの穏やかな呼吸誘導と、プレシアの無感情な説明に挟まれ、逃げられない機械姦が始まります。
搾精カップが上下に動き、両乳首を吸引しながら、最初の強制射精へ。
約5.5mlを射精しても精巣内圧は92%。直後から低刺激が続き、萎える暇もなく次の勃起を作られます。
「一回止めて」という懇願は却下され、空になるまで続く治療の長さを思い知らされます。
二度目はカップが回転とうねりを加え、亀頭を全方向から刺激。睾丸マッサージと乳首吸引も一段階強くなります。
さくらは苦しむ顔を「かわいい」と感じ始め、射精を甘く実況しながら20秒のカウントダウン。
約4.7mlを射精しても残量はほとんど減らず、過敏になった身体へ三回目の準備が始まります。
消耗した身体へ薬物を投与し、感度と射精量を強制的に増幅。
さくらのIカップを揉みながら、ちんぽと乳首を機械に責められ、アナルバイブで前立腺まで直接刺激されます。
意識レベル26%のまま約9.3mlを射精。ここから処置は看護ではなく、さくら自身の欲情へ変わります。
さくらが乳首カップを外し、ローションまみれの指で腫れた乳首を直接愛撫。
互いの乳首を弄り合い、ディープキスをしながら、カップ、睾丸、前立腺は最大出力へ上がります。
四回目に約10.3mlを搾られ、意識レベルは13%。プレシアはそのまま「強制無限射精」への移行を決定します。
搾精カップ内部のヒダが触手のように絡みつき、アナルバイブはメスイキモードへ。
オス射精とトコロテン射精をランダムに切り替えられ、1~2分ごとに射精と精液吸引が繰り返されます。
終わるほど新しい精液が作られ、治療時間は計算不能。さくらの囁きと「停止申請は無効です」を聞きながら、10回前後の無限発射へ沈みます。
処置後に目を覚ますと、拘束されたあなたの上には、発情したさくら。
手コキとキスで勃起を戻され、機械に鍛えられたちんぽを本物のおまんこへ生挿入。騎乗位で何度も子宮を突き上げます。
静かな看護師はオホ声を上げて絶頂し、膣内へ大量中出し。それでも抜かず、空になるまで次のセックスを始めます。
本編6トラック:1時間9分54秒
EX:12分17秒
EX込み総再生時間:1時間22分11秒
声:陽向葵ゅか
絵:ペノバ
作:空心菜館